日立、電子黒板機能搭載の超短焦点モデルなどビジネス向けプロジェクタ

 CP-AW2519NJは、スクリーンから本体前面まで約26cmの投写距離で80型の大画面表示ができる超短焦点プロジェクタ。付属のインタラクティブペンを使って投写画面上に文字や図形を書き込める。書き込んだ内容は保存することも可能。電子黒板機能付きながら、重量は約4.1kgの軽量を実現したという。 別売の机上投写スタンド「TT-251」と組み合わせれば、机上へ60型の投写ができるほか、天吊金具、壁面取付金具などのオプションも用意している。 本体には10Wのスピーカとマイク端子を搭載したほか、HDMI端子も設けAV機器との接続も可能。1台のPCで複数台のプロジェクタを一括管理できる「ネットワーク機能」も備えた。発売は2月上旬。価格はオープンになる。

※この記事の削除依頼をする※


日立、電子黒板機能搭載の超短焦点モデルなどビジネス向けプロジェクタ | 東京都中央区プレス携帯版はこちら

QRコード

東京都中央区プレスモバイル。左のQRコードを携帯で読み込んで下さい。


おすすめ


おすすめ